メインボーカルMAINAの圧倒的な歌唱力と、パワフルかつしなやかなダンスで一度観るとまた観たくなる大阪在住の6人組女性ダンス&ボーカルグループ『大阪☆春夏秋冬』。この夏、多数のフェス出演を控える彼女たちは7月31日に待望のミニアルバム『ガチ上がるハイテンションまで夢じゃないこの現実』をリリースする。そんな “しゅかしゅん”(大阪☆春夏秋冬の略称)へ、ミニアルバムに収録された全6曲について聞いた。
メインボーカルMAINAの圧倒的な歌唱力と、パワフルかつしなやかなダンスで一度観るとまた観たくなる大阪在住の6人組女性ダンス&ボーカルグループ『大阪☆春夏秋冬』。この夏、多数のフェス出演を控える彼女たちは7月31日に待望のミニアルバム『ガチ上がるハイテンションまで夢じゃないこの現実』をリリースする。そんな “しゅかしゅん”(大阪☆春夏秋冬の略称)へ、ミニアルバムに収録された全6曲について聞いた。
インタビュー記念チェキプレゼント予定!
詳細は後日Twitterで発表します。@vdc_tokyoをフォローしてお待ちください。
大阪☆春夏秋冬
カタヤブリな浪花のロックンガールとして大阪と東京を拠点に、LIVEを中心に精力的に活動を行なっている、MAINA、ANNA、MANA、EON、YUNA、RUNAの大阪在住6人組ダンス&ヴォーカルグループ。2019年より、FULLSCRATCH、the HIATUS、RADIOTSのギタリストで、LUNA SEAのJサポートも行っているmasasucksがサウンドプロデューサーとして参加。
RUNA ほうじ茶とジャスミン茶にハマってます!最近ほんまに、ほうじ茶とジャスミン茶しか体に入れてないです。
EON 昨日ドリンクバーでウーロン茶、飲んでたやん(笑)。
一同 (笑)。
RUNA ウーロン茶しかなかったから(笑)。実家のお茶もほうじ茶なんです。タピオカも、ほうじ茶ミルクティーがあるお店にしか行きません。
MAINA 肌もほうじ茶色に日焼けしてきたしね(笑)。
RUNA そうですね(笑)。
YUNA 私は先日のインタビューと変わらず、トルティーヤにハマっています。なんでもすぐに飽きるタイプですけど、トルティーヤだけは飽きずにハマっていて、ファンの人にも浸透してきています(笑)。「今日は“ヨシモリご飯”」みたいな感じで、みんなトルティーヤを買ってくれてる。ついに事務所の社長もトルティーヤにハマってしまいました(笑)。
一同 (笑)。
MAINA インスタグラムにハマってます。最近は、インスタグラムのためにおしゃれしたいなって思うようになって。
EON わあ、インスタ映え女子やん(笑)。
MAINA そう。「インスタグラムのために、このブランド持ちたい」とか、こだわりが激しくなってきて。もともとSNSが得意じゃなかったんですけど、最近の女子たちが、「インスタ映えやー!」って言っている意味がやっとわかってきました。これを投稿することによって、こんなに“いいね!”がくるんやとか。……なんで笑ってるんですか、RUNAちゃん!
RUNA (笑)。ものすごい語ってる、と思って、ちょっと面白かったんです(笑)。最近、MAINAの更新率がめちゃめちゃ高いんですよ。
EON たしかに映えてるもんな。
RUNA 私服も色物が多くなってきてるんですよ!
一同 あー!
RUNA それも映えのため?そうやろ?
MAINA そうそう(笑)。
ANNA ピンクのズボンとか。
MAINA ずっとやってるんですけどね(笑)。
ANNA 目覚めてんな。
EON じゃあ、髪色も?
YUNA ほんまや!
MAINA 映えますね!(笑)。“インスタ映え”する私の髪色を見にぜひライブへ来てください!(笑)。
MANA 最近は、早起きにハマってるというか。
一同 えっ?!
MANA 朝早くに目が覚めるんですよ。
YUNA 歳ですかね(笑)。
MANA やめてください(笑)。早起きして、二度寝するのが好きで。5時に起きたりします(笑)。ぱっと起きて、ファンの方と会話できるアプリで、『おはよう』とかツイートして、マンガを読みながら、もう一回、眠りにつくことにハマっています。
ANNA 『フレンズ』っていう海外ドラマにハマっています。たまたま観始めたら、めっちゃ面白くて!ほんまについ最近、観始めたばっかりなんですけど、もうシーズン2の後半まで観てます。移動時間や寝る前に観ていて、そのまま寝落ちするぐらいハマっています。
ANNA 友達同士でシェアハウスをする話で、ホーム感に癒やされる。しょうもないことをいっぱいするんですけど、それが面白くて、くすくす笑えます。
EON 前回と同じく、まだ『マフィア・シティ』にハマっています。前回のインタビュー、私のレベル公表しましたっけ?
EON リーダーレベルが34、ベストレベルが23。役職もだいぶ上のほうにいっている状態でございます!
一同 (笑)。
MANA ほんまにずっとやってるよな。
MAINA レッスンの時も、『マフィア・シティ』の通知音がめっちゃ鳴るんですよ(笑)。EONが急に「あっ」て言いだして、みんな「何?」ってなるじゃないですか。そしたら、「マフィア・シティからなんか来た」って(笑)。
EON 農園のユリが成熟したんですよ。それを採らないといけないから。
RUNA ここまで頑張っている姿を見たら、もう応援したい。
EON そうやろ。組織の皆さんと力を合わせて、すくすくと、私たちの兵隊たちが育っていってます。ハマるまでは時間がかかるんですけど、ほんまに皆さんに、一度やってほしい。
マネージャー 『マフィア・シティ』の仕事できるね(笑)。
EON ほんとにそろそろ『マフィア・シティ』の仕事が来て欲しいです(笑)。このインタビューを読んだ『マフィア・シティ』の関係者の方は、もれなくご連絡お待ちしております(笑)。
一同 そうなんですよ!
MANA タイトルどおりのアルバムができたなと思っていて、私たちなりのロックを詰め込んだ6曲になっています。テンションも上がるし、疾走感や抱擁感もある。ハイテンションを超えた場所まで行くことを体感してもらえるアルバムになりました。
YUNA “しゅかしゅん史上、一番激しいアルバム”。激しいといっても曲のテンポやリズム、楽器の激しさだけじゃなくて、歌詞ができる経緯だったり、内容的に激しい曲もあります。いろんな“激しさ”が詰まったアルバムになってます。
YUNA ザ・激しい曲!振付が一番激しいんですよ。最近のアイドル業界、ライブ中の規制や禁止事項が増えたじゃないですか。だけど、やっぱり自分なりの音楽の楽しみ方を知って欲しいし、ライブで感じて欲しいなと思うんです。怪我や危ない行為は駄目ですけど、今まで以上にステージにぶつかるきっかけを作る曲になったらいいなと思ってます。
MANA MAINAと低音コーラスのEONちゃんが2人でカッコよく歌ってくれてるので、表情や振付を揃えるというより、みんなの個性を出しました。一人ひとりが崩しつつ、6人で波になって押し寄せて来るようなイメージです。
YUNA 私たち“レゲエパンク”が初めてで。レゲエの独特の雰囲気を出して、ダンスを合わせるのが難しかったです。だけど、それをこの夏、頑張って乗り切ります。
RUNA レゲエ調のところ、今までの振付とはちょっと変えているので、そこも楽しんでいただきたいです。
EON 初めてライブで披露した時と、次に披露した時とで振付がまったく変わっています。ライブでやってみて「こうじゃなかったよね」となって。お客さんと気持ちを合わせることができるように、「ここはこうしたほうが音を楽しんでもらえるよね」とか、「こうしちゃうと音が聞こえないよね」とか話して合って、そうしました。構成もちょっと斬新なので、ぜひライブで体感してほしいです。
MAINA 完成しました。『その手』は、もう何回も完成バージョンをライブで披露させていただいてるんですけど、自分に当てはまる歌詞がたくさんあるんです。特に「もう気にすることないよ」っていうフレーズ。人を傷つけてしまったり、生きていく中で失敗もあるけど、「もう気にすることないよ」っていう、このワンフレーズにすごく励まされるんです。だから今は、大阪☆春夏秋冬の代表曲でもある『Let you fly』の代わりに、『その手』を最後の曲にもしています。ファンの方も、この曲がかかると、にこって笑顔を見せてくださることがすごくうれしくて。最後はみんなで、拳を上げて、「ウォーウォーウォー」っていう感じで終わるんですけど。
一同 (笑)。
EON 「ウォーウォーウォー」って、そんな言い方しない(笑)。
ANNA シンガロングだね。
MAINA (笑)。シンガロング、初めてなんですよ!ファンの方からも、「一緒に歌えて、一緒に叫べて、一緒に拳を挙げて、一緒に踊れて、すごく励まされる」って、いい評判をもらっていて。ファン以外のJ-POPが好きな方、ロックが好きな方、どんな年齢の方にも刺さるのかなと思ってます。この記事を見てくださった方には、最初に『その手』を聴いてほしい。MVも公開したので、チェックしてほしいです。
ミュージックビデオ
MANA 最後のサビを一緒に歌ってくださる方が増えて。私の心の中で、今までは私たちの想いを詰めた曲っていう認識が強かったんですけど、完成形になって、“みんなとの曲”やなっていう気持ちが強くなりました。
EON アルバムの中で私は一番好きな曲です。デモ音源で聴いた時に、「めちゃめちゃ好きやわ」ってなりました。歌詞は悲しいし切ないけど、“しっかりしていかなあかん”っていう力強さがメロディの中に入っていて。この曲を聴いて私自身、これから頑張ろうって後押ししてくれた曲でもあるし、ほんまに大好きな一曲。たくさんの人に聴いてほしいです。
RUNA もともと、悲しいことがあったら、バラードを聴いて、悲しい感情にどっぷり浸って、次頑張ろうって思う人やったんです。だけど、『かなしいうた』は、めちゃめちゃロックで、ドンドンドン!って感じなので、寄り添いながら背中を押してくれる曲。この曲に出会って、こういう浸り方もあるんやって思いました。
EON あと、一番バンドでやりたい曲ですね。
YUNA YUNA、MANA、MAINAの3人でロックフェスに行った帰り道で、1番だけ出来上がった状態で聴かせてもらったんですけど、「これはすごいぞ」ってなりました。自分たちの新しい可能性みたいな、挑戦できるっていう、強い……なんやろな、“確信”みたいなものを得ました、この曲で。
MAINA レコーディングではあえて、自分の癖を殺してストレートに歌いました。声をつり上げたり、つり下げたりとかはせず、ぽんって音を当てるっていう歌い方をしてます。この曲を歌っていると、自分の気持ちがすっと胸の中に入ってくる感じがして歌いやすかったです。
EON メロディがMAINAに寄り添う感じ。……あと、実はこの曲、楽器の音とMAINAの声以外にもう一つ入ってるものがあるんです!それは私の“念”なんです。
一同 (笑)。
EON MAINAがレコーディングで苦戦していたんですよ。masasucksさんに「EON、応援してこい」って言われて私もレコーディングブースに入ることになって。MAINAが一生懸命サビを歌っている間、後ろから、背中にずっと念を送り続けるっていうことをやったんです。すごくパワーが入った曲。一番、念が入ってます。
YUNA 確かにね(笑)。
ANNA avexのマネージャーさんに、スタジオで踊っていただきました。その奇抜な動きを元に6人で振付をつくったんです。
RUNA ダンス未経験だけど、ディスコではよく踊ってたavexのマネージャーさん(笑)。
MAINA この曲、私の中では“宇宙”のイメージがすごく強くて。突拍子もないものを届けたかったので、ダンスも今まで見たことのないものにしたかったんです。でも、プロのダンサーの方って、どうしてもカッコよくなっちゃうじゃないですか。逆に、未経験だけどダンスが好きな方って、奇抜で独特なリズムの取り方をするんです。おかげで、見たことがない、すごい振付になりました。
EON 私が好きなアーティストさんが、誰でも真似したくなる振付をしてはるんです。ダンスの経験もあまりない事務所の社長さんが振付をつくって、そのアーティストさんに教えてはって、その発想がすごく面白いなと思っていたんです。そのavexのマネージャーさんは、普段からトリッキーな動きをされていて面白かったので依頼をしました。
YUNA シティポップのダンスミュージックをされているアーティストの方々を見ていて、ダンスミュージック自体の幅が広がってるなって思うんです。その中で、「大阪☆春夏秋冬ならではのダンスミュージックをつくりたいな」と思っていて。曲調はロックやけど、この6人が歌って踊ることで、生まれるダンスミュージックの色をこの曲でつくっていけたらなと思ってます。
MANA 曲自体もめっちゃ好き。「You know who you are 知ってるでしょ?」とか、「銀河果てなんて余裕で そうあと数ミリで Shout out!」っていう歌詞が、その……生き急いでなくて、曲の中に余裕感が出てるのが、今までなかった感じだなって。なので、そういうところもうまく表現できたらいいなと思います。
MAINA もっとファンの皆さんと一緒に楽しみたいし、観ている方々に自分たちのダンスをわかりやすくしたかったという意図もあります。なので、この振付も込みで、楽しんでほしいです。
RUNA 「簡単に手に入れられないから、強引に行こう」っていう歌詞、すっごいしゅかしゅんらしいなって思うんです。今まで周りから、「大阪☆春夏秋冬は泥くさいよね」と言われてきたんですけど、その泥くささを少しきれいにしたのが『Makkkkko Shobu』やなと思うんで、ちょっと大人になったしゅかしゅんを感じてもらえる一曲です。
MANA アルバムの曲は全部好きなんですけど、個人的に暫定1位の曲です。ミニアルバムの制作が終わって完成したものを全員で一緒に聴いた時、なぜかわからないけど、この曲で涙が出てきて。悲しいわけでもなくて、言葉では言い表せないけど……こみ上げてくるものがありました。そんな思い出がある一曲なので、うまく私が言葉にできない分、この曲を聴いて、「ああ、こういうことやったんかな」って、ちょっとでも感じてもらえたら、うれしいです。
YUNA この曲を歌う前に、ELLEGARDENさん独特の“R”の発音を耳に入れた後に歌いました。
MAINA この曲がもし渋谷で流れていたとして、歩いてる人たちに刺さってほしいなって思いながら歌ったんですよ。「この曲、誰が歌ってるんやろう」って。もしあそこで流れたら、もしそこにいる人に届いたら、どんなふうに感じるんやろうかって、いろんな人を思い浮かべて歌いました。BGMで小さくかかっていても、いろんな人に届くようにしたいと思った曲です。
ANNA いい意味でシンプルな曲。爽快感あふれる感じで、清涼飲料水みたいなイメージです。まっさらだけど、立ち向かうんやぞ!っていう気持ちがこもっていてスカっとする曲なので、皆さんにもそういう気持ちになっていただきたいです。
YUNA 4月に配信されたものから、ドラムの音とか変わっていて、さらにアレンジ加わってるんです。
ANNA あとミニアルバムすべて、音源を一回海外に飛ばしているんです。全曲、ロサンゼルスに飛んでいて、音圧がびしびし伝わるようにマスタリングしていただいて、CDになっているので、前に配信していた『NO-LIMIT』とは、違う感じになっています。
EON そう。音圧が。
MAINA 気持ちいいんですよね、聴いてて。
ANNA なので、配信されてるものとCDに新しく収録されている『NO-LIMIT』を聴き比べていただいたら変わったことが明確にわかると思うので、チェックしていただきたいなと思います。
MANA このミニアルバムはイヤホンで聞くよりも、スピーカーで体感してほしいです。『NO-LIMIT』の「果てなき未来へ」のMAINAの高音がスピーカーで聴くと本当に気持ちよくて、ぐっと心に刺さるのでぜひ一度CDで、スピーカーで聴いてほしいです。
MAINA 「未来へ」の世界観の広がりっていうか。ぶわって広がる音がいいです。
RUNA レインボーのトンネルの中をびゅうん!って走ってる感じ。
EON それ、難しいですね(笑)。
RUNA ジェットコースターのいっちゃん高い所から、夜に下りる時に見える景色のきれいさみたいな。
MAINA ってことは、USJ(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)にある『ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド』のBGMにぴったり。
ANNA いつか流してもらいたいな、あの曲。
MAINA ラインナップに、大阪☆春夏秋冬も入れていただいて。
MANA 疾走感と力強さと、鋭いけど幅もある感じ。
一同 聴いてほしいです!
EON 全然、違うんで。あと『NO-LIMIT』は、ずっと聴き続けても飽きへん曲っていうか。一生エンドレスリピートで聴いていられる曲です。私達もエンドレスリピートで聴けるぐらいの自信作なんで、皆さんもずっと聴ける一曲だと思います。
RUNA 『NO-LIMIT』って“限界突破する”、“限界などない”っていう意味なんですけど、「限界の先にあるものを見るまでの時間」ってすごい大事やなって思っているんです。その限界の先にあるものを見れる人って、多分少なくて、めっちゃ努力したり、めちゃ時間かかったりとか、いろいろある。でも、その時間って、自分にとっても、大阪☆春夏秋冬にとっても大事なんやなって『NO-LIMIT』を通して感じました。
MAINA Zeppでワンマンライブをすることが、今の目標です。
YUNA もちろん誰でもできるわけではないですけど、お客さんぱんぱんな状態でライブをするのは、本当に難しいことで。私たち7年やってきて、会場がぱんぱんになってライブをしたことって少ないと思うんです。でも……このミニアルバムでいけるんちゃうかなって。今年の夏フェスが終わった時に、何か返ってくるものがあるんじゃないかなっていう確信があります。
MANA 今まで、いろんなジャンルの楽曲があるということを強みの一つとしていたんですけど、このミニアルバムができてから、“大阪☆春夏秋冬とは”っていう、自分たちの輪郭がわかりやすくなったと思っています。なので、自分たちにしか出せない、でも我を強く通すんじゃなくて、ありのままの大阪☆春夏秋冬をたくさんの人に楽しんでいただける、そんなところを目指して頑張っていきたいなと思います!
一同 ありがとうございました。
■大阪☆春夏秋冬 INFORMATION
■RELEASE
ミニアルバム『ガチ上がるハイテンションまで夢じゃないこの現実』発売中
[CD only]AVCD-96309 ¥2,000(税込)
[CD+Blu-ray]AVCD-96308/B ¥3,000(税込)
■LIVE
MINI ALBUM発売記念ワンマンライブ
2019年9月7日(土)
1.<MINI ALBUM「ガチ上がるハイテンションまで夢じゃないこの現実」発売記念
ワンマンライブ~ガチ上がるハイテンションまで帰られへん!このライブ~A面-Ver.1>
14:00開場/14:30開演【会場】Mt RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE(東京)
2.<MINI ALBUM「ガチ上がるハイテンションまで夢じゃないこの現実」発売記念
ワンマンライブ~ガチ上がるハイテンションまで帰られへん!このライブ~A面-Ver.2>
18:00開場/18:30開演【会場】Mt RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE(東京)
2019年9月8日(日)
<MINI ALBUM「ガチ上がるハイテンションまで夢じゃないこの現実」発売記念
ワンマンライブ~ガチ上がるハイテンションまで帰られへん!このライブ~B面>
15:30開場/16:00開演【会場】Mt RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE(東京)
■EVENT
『TOKYO IDOL FESTIVAL 2019』
2019年8月2日(金)・3日(土)・4日(日)
【会場】お台場・青海周辺エリア(東京)
『a-naition2019 大阪公演』
2019年8月18日(日)【会場】ヤンマースタジアム長居(大阪)
『@JAM EXPO 2019』
2019年8月24日(土)【会場】横浜アリーナ(神奈川)
■OFFICIAL SITE
https://syukasyun.com/
■OFFICIAL TWITTER
@syukasyun